スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[PR] 台湾ワーキングホリデー

--/--/--(--) | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

およげ!たいやきくん、がんばれ!なみへいさん

読書の合間に何気なくネットサーフィンしてたら偶然見つけたこのブログ。

たい焼き なみへい 公式ブログ

なんでも鎌倉の由比ヶ浜大通りに元旦にオープンしたばかりのたい焼きやさんなのだとか。たい焼き好きの私としては思わず身を乗り出す。このブログ、かなりアツい

開店一週間を振り返ってのコメント

たい焼き界の先輩方も、ご来店いただき、
あたふたとしたところや、不慣れなため、
お見ぐるしい点が多く、恥ずかしい限りです。
たい焼き界全体の向上のためにも、
今後努力いたしますので、ご容赦ください。


求人募集で、こんなコメント。

なみへいの考えるたい焼き職人とは、
単純にたい焼きを焼く職人のことではなく、
たい焼きを威勢よく販売し、たい焼きの縁起のよさを
お客様におすそ分けできる技能職です。
一丁焼きの鋳型は、3キロ弱ありますので、
体力も必要です。朝から晩まで、たい焼きを焼きながら、
お客様にあたたかいコミュニケーションを提供し続ける
心身ともの器量が求められます。
実際、僕もかつて修行のために職場の近くに引越しをし、
自分自身に集中できる環境をつくったものです。
やはり生活の中心をたい焼き修行に費やす覚悟が必要だと思います。
レシピやコツがあってたい焼きが焼ければよい・・・
という仕事では決してないということを
ご理解いただければ、と思います。


店主の濱田紳吾さんは麻布十番の「浪花屋総本店」で修行されていたとのこと。しかも1984年生まれ・・・って、今年26歳ですか。俄然応援したい。帰国したらすぐに伺いたいと思います。
スポンサーサイト
[PR] 台湾ワーキングホリデー

2010/01/07(木) | 鎌倉 | トラックバック(0) | コメント(2)

鎌倉を想ふ

気付いたら、前回のエントリーが第300号だった。留学直後にブログを始めてからほぼ3日に2エントリーのペースか。その気になれば続くもんだな。

最近はどうも帰国後の自分の生活にも気持ちが向くようになってきた。そう、帰ることになるであろう(多分)、鎌倉での生活に。

稲村ガ崎の駅前のおにぎり屋が立ち飲み屋(「DELICA BAR」)になったことを、自宅のお隣の茶太郎母ちゃんさんが教えて下さった。
http://chatapu.blog93.fc2.com/blog-entry-34.html
毎日仕事帰りに江ノ電を下りると立ち飲み屋があるなんて最高じゃないですか~。でも終電が到着する24時頃にはやっぱり閉まってますかねえ。

和田塚の「松原庵」で蕎麦をすするのも楽しみだし、稲村の海沿いの「Bar Jark」とか六地蔵の交差点の「THE BANK」で静かに飲むのもいいなあ。

それから、珈琲Jr.を預けていた保育園の同級生のお父さんが扇ガ谷で始められたというラーメン屋、「袈裟丸家」も気になって仕方がない。
http://blogs.yahoo.co.jp/custommania/58447777.html

もちろんほぼ週一で顔を出していたラーメン屋、「HANABI」「海鳴」にもまた同じように通うことになるだろう。

っていうかああラーメン食べたいな・・・。と思ってたら、珈琲妻がつけ麺を作ってくれた。

つけ麺
[PR] 台湾ワーキングホリデー

2009/10/07(水) | 鎌倉 | トラックバック(0) | コメント(4)

 |  HOME  | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。